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アーティスト紹介

福原 充則 Mitsunori Fukuhara

(脚本家・演出家)1975年生まれ、神奈川県出身。2002年、劇団「ピチチ5(クインテット)」を旗揚げ、主宰と脚本・演出を務める。以降、舞台や映像の垣根を越え、幅広く活躍。ベッド&メイキングス公演『あたらしいエクスプロージョン』で第62回岸田國士戯曲賞を受賞。また、同劇団にて上演の『墓場、女子高生』は、高校演劇界からの上演希望が後を絶たない。主な舞台作品に『サボテンとバントライン』(脚本・演出)『どどめ雪』(脚本)、『俺節』(脚本・演出)等。映画「愛を語れば変態ですか」では監督デビューを果たし、手掛けた映像作品は、「占い師天尽」(脚本)、「血まみれスケバンチェーンソー」(脚本)、「視覚探偵 日暮旅人」(脚本)、「ヒーローを作った男 石ノ森章太郎物語」(脚本)など多数。最新作は、舞台『忘れてもらえないの歌』(脚本・演出)。

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