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ABOUT

東京キャラバンとは

人と人が交わるところに
「文化」が生まれる。

野田秀樹が提唱する
「人と人が交わるところに『文化』が生まれる。」
というコンセプトに賛同する多種多様なアーティストが出会い、
国境/言語/文化/表現ジャンルを超え
“文化混流”のワークショップを行い、共に創作していく中で、
新たな生き生きとした「文化」が生まれる。
そうして生まれた「文化」を持って、
日本全国をキャラバンして回ることで、
各地においてまた新たな
「文化」が生まれていく…
そんな文化ムーブメントが
「東京キャラバン」です。

  • 2018
  • 秋田
  • 高知
  • 豊田
  • 2017
  • 熊本
  • 八王子
  • 京都
  • 2016
  • 六本木
  • 相馬
  • 仙台
  • リオデジャネイロ
  • 2015
  • 駒沢オリンピック公園
TOKYO
CARAVAN

FOOTSTEPS

東京キャラバンの軌跡

豊田

TOYOTA

2018.7.22

サンバ。傀儡。棒の手。民謡。聖火ランナー。現代美術。
盛夏の鞍ケ池公園で“禁断”の出会いを果たした豊田の文化
  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

  • 撮影:三浦知也

熊本

KUMAMOTO

2017.10.9-10.13・10.15

熊本の各所を、そこに住まう人々を、文化を“巡る”
伝承と発見の“巡り会い”が熊本城二の丸広場で花開く
  • Photo:宮井正樹

  • Photo:宮井正樹

  • Photo:宮井正樹

  • Photo:宮井正樹

  • Photo:宮井正樹

  • Photo:宮井正樹

  • Photo:宮井正樹

  • Photo:宮井正樹

  • Photo:宮井正樹

ARTISTS

アーティスト紹介

  • 佳つ菊Katsugiku

    佳つ菊Katsugiku

    祇園甲部の芸妓。

  • From リオデジャネイロFrom Rio de Janeiro

    From リオデジャネイロFrom Rio de Janeiro

    Otto Nascarella(ミュージシャン・JONGOパーカッショニスト)、Cridemar Aquino(JONGOダンサー)、Suellen Tavares Onixegum(JONGOダンサー)、Mestre Garrinch(カポエイラパフォーマー)、Paula Hiroe(女優)、Tiago Nassif (ミュージシャン) ほか

  • 原宿 ストレンジャーズHarajuku Strangers

    原宿 ストレンジャーズHarajuku Strangers

    (R&R.ロカビリーダンスパフォーマンスチーム)原宿・代々木公園を中心にロックンロールストリートパフォーマンスを行う。2016年3月には、パリコレロンチパーティでのパフォーマンス、アップルビーツCM、2017年 世界各国旅行会社のウェブCM、TBS系列あさチャン!収録等、様々な分野で活躍中。日本独自に発展させた、ロックンロールカルチャーを代表するチームの1つとして海外から注目されている。

  • 松 たか子Takako Matsu

    松 たか子Takako Matsu

    (女優)1993年歌舞伎座『人情噺文七結』で初舞台を踏んで以降、舞台・ドラマ・映画・歌手活動とさまざまなフィールドで活躍を続けている。舞台では第38回紀伊国屋演劇賞・個人賞、第15回読売演劇大賞・最優秀女優賞などを受賞。近年の出演作に、舞台『もっと泣いてよフラッパー』、『かがみのかなたはたなかのなかに』、『メトロポリス』、野田秀樹の作品『オイル』、『贋作・罪と罰』、『逆鱗』など出演多数。ドラマ『カルテット』、映画『ヴィヨンの妻~桃桜とたんぽぽ~』、『告白』、『夢売るふたり』、『小さいおうち』、『アナと雪の女王』(日本語吹替版)、『HERO』など多数。

  • ムラタセイサク君(R)MURATA BOY

    ムラタセイサク君(R)MURATA BOY

    (自転車型ロボット) 電子部品のはたらきや出来ることを紹介する為に「ムラタセイサク君(R)」は2005年に誕生しました。
    自転車に乗って超低速で走り、S字平均台走行や坂道走行、バック走行、さらに完全に停止してもバランスを取って倒れないなど様々な離れ技で、エレクトロニクスの可能性を伝えます。

  • 原 摩利彦Hara Marihiko

    原 摩利彦Hara Marihiko

    音楽家。京都大学教育学部卒業、同大学院教育学研究科修士課程中退。質感 / 静謐を軸に様々な形態の作品を制作する。アルバム《Flora》(night cruising, 2013)、室内楽曲《Night-filled Mountains》(京都芸術センター , 2014)、サウンドインスタレーション《Copyright #1 : Showcase》(芦屋市立美術博物館 , 2016)を発表。坂本龍一氏との即興セッション(NHK-FM, 2014)も行う。ダムタイプ高谷史郎プロジェクト・メンバーとして《ST/LL》(音楽:坂本龍一との共同制作)、《CHROMA》に参加。ダムタイプとしてインスタレーション作品《MEMORANDUM OR VOYAGE》、《Trace/React》(東京都現代美術館,2014)を発表。また、ダミアン・ジャレ + 名和晃平《Vessel》、野田秀樹《東京キャラバン》、寒川裕人《sansui》など、舞台や映像作品の音楽も担当。

    www.marihikohara.com

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