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ABOUT

東京キャラバンとは

人と人が交わるところに
「文化」が生まれる。

野田秀樹が提唱する
「人と人が交わるところに『文化』が生まれる。」
というコンセプトに賛同する多種多様なアーティストが出会い、
国境/言語/文化/表現ジャンルを超え
“文化混流”のワークショップを行い、共に創作していく中で、
新たな生き生きとした「文化」が生まれる。
そうして生まれた「文化」を持って、
日本全国をキャラバンして回ることで、
各地においてまた新たな
「文化」が生まれていく…
そんな文化ムーブメントが
「東京キャラバン」です。

  • 2019
  • いわき 埼玉 富山
  • 岡山 北海道
  • 2018
  • 秋田 高知 豊田
  • 2017
  • 熊本 八王子 京都
  • 2016
  • 六本木 宮城 福島
  • 2015
  • リオデジャネイロ
  • 駒沢オリンピック公園
TOKYO
CARAVAN

FOOTSTEPS

東京キャラバンの軌跡

秋田

AKITA

2018.12.8-9, 2019.2.16-17

なまはげだってロマンスしたい!?
冬の秋田で繰り広げられた“禁断の恋”
  • 撮影:コンドウダイスケ

  • 撮影:コンドウダイスケ

  • 撮影:コンドウダイスケ

  • 撮影:コンドウダイスケ

  • 撮影:コンドウダイスケ

  • 撮影:コンドウダイスケ

  • 撮影:コンドウダイスケ

  • 撮影:コンドウダイスケ

  • 撮影:コンドウダイスケ

  • 撮影:コンドウダイスケ

  • 撮影:コンドウダイスケ

  • 撮影:コンドウダイスケ

  • 撮影:コンドウダイスケ

高知

KOCHI

2018.9.16

よさこい。雅楽。カポエイラ。太鼓。
初秋の高知で描かれた“夢幻”の物語
  • 撮影:石川拓也

  • 撮影:石川拓也

  • 撮影:石川拓也

  • 撮影:石川拓也

  • 撮影:石川拓也

  • 撮影:石川拓也

  • 撮影:石川拓也

  • 撮影:石川拓也

  • 撮影:石川拓也

  • 撮影:石川拓也

  • 撮影:石川拓也

  • 撮影:石川拓也

ARTISTS

アーティスト紹介

  • カポエイラ バトゥーキ ジャパオ高知Capoeira Batuque Japão Kochi

    カポエイラ バトゥーキ ジャパオ高知Capoeira Batuque Japão Kochi

    Capoeira Batuque(カポエイラ バトゥーキ)はアメリカ合衆国ロザンゼルスに本部を持つカポエイラのグループ。1989年、メストレアメインがロサンゼルスに「Brasil Brasil Cultural Center」を創立し、カポエイラとブラジルカルチャーの伝承に貢献してきた。高知では、德永洋平がリーダーとなり、カポエイラをはじめ、ダンスや演劇など様々な文化活動を行っている。

  • 大谷 祥子Shoko Otani

    大谷 祥子Shoko Otani

    箏曲家。4歳より祖母に筝曲のてきほどきを受ける。東京藝術大学音楽学部箏曲専攻卒業。賢順記念全国コンクール1位。HNK邦楽オーディション合格、NHKラジオ、NHKテレビ出演。文化庁インターシップ研修生。平成25年度文化庁芸術祭新人賞受賞。本願寺に嫁ぎ、吉崎御坊蓮如上人記念館館長を勤めながら教学を勉強する。蓮如の道を歩む会会長、本願寺文化興隆財団参議、京都市「DO YOU KYOTO?」大使、ジャポニスム振興会副会長。

  • 熊谷 和徳Kazunori Kumagai

    熊谷 和徳Kazunori Kumagai

    1977年仙台市生まれ。15歳でタップを始め19歳で渡米。帰国後、国内外でタップダンサーとしての活動を広げ、ソロ公演では青山円形劇場・シアターコクーン・国際フォーラムを即日SOLD OUTにするタップダンサーとしては異例の動員数をもつ。2012年文化庁の助成を受け再びNYへ。2014年Bunkamuraオーチャードホールで2回の公演を行う。“National Tap Dance Day”で日本人初となる2014 Flo-Bert Life Achievement賞受賞。2016年ニューヨークのあらゆるジャンルのダンスの最高峰の賞といわれる通称“BESSIE AWARD”で“OUTSTANDING PERFORMER”(最優秀パフォーマー)を受賞。東京に自身のスタジオKAZ TAP STUDIOを持ち、地元仙台においては仙台市市民文化事業団と共に後進の育成のためのプロジェクトTAP the FUTUREを行い、タップの楽しさと文化を広めるため日本全国でのワークショップも勢力的に行う。
    熊谷独自の唯一無二のアートは日々進化し、新たなタップダンスの未来を創造している。

  • TAKESHI SATOTAKESHI SATO

    TAKESHI SATOTAKESHI SATO

    1977年宮城県生まれ。単身渡米し、ロサンゼルスにて壁画職人の技に魅了され、独学で壁画技術を習得。2005年からライブペイント活動をスタート。ペイントローラーだけで描くスピード感とパワー溢れるタッチは多くの人に感動を与える。2011年の震災を経験し、その後積極的に海外のチャリティイベントに参加。2012年に韓国で行われた麗水万博ジャパンデーでは葉加瀬太郎氏、ゴスペラーズなどと共演。2014年にはゼネラル・エレクトリック社のCMに出演。2015年にはNYで初の個展を開催した。

  • 北尾 亘Wataru Kitao

    北尾 亘Wataru Kitao

    (振付家・ダンサー・俳優・「Baobab」主宰)1987年 兵庫県生まれ神奈川県育ち。幼少より舞台芸術に関わり、クラシックバレエからストリートダンスまで多様なジャンルを経験。2006年より木佐貫邦子に師事。 2009年ダンスカンパニー「Baobab」を旗揚げ、全作品の振付・構成・演出を担う。単独公演のほか全国のフェスティバルに参加。2018年にはSan Francisco International Arts Festivalで海外進出を果たす。振付家として多数の演劇作品、TVCM・映画・ドラマに振付。連続テレビ小説『半分、青い。』での振付が好評を博す。WS講師やアウトリーチ活動にも積極的に取り組み、ダンスを広めることも大切にしている。 ダンサー・俳優として近藤良平、多田淳之介、杉原邦生、中屋敷法仁、山本卓卓の作品に出演するなど、表現の場は多岐にわたる。横浜ダンスコレクション2018 コンペティションⅠベストダンサー賞、第3回エルスール財団新人賞、トヨタコレオグラフィーアワード2012オーディエンス賞など 受賞。

  • 嘉数 道彦Michihiko Kakazu

    嘉数 道彦Michihiko Kakazu

    琉球舞踊・組踊立方、脚本・演出家。1979年、沖縄県那覇市生まれ。4歳から琉球舞踊を初代宮城能造、宮城能里に師事。宮城流能里乃会師範。沖縄県立芸術大学大学院音楽学芸術研究科修士課程修了。在学中から新作組踊を発表するほか、国立劇場おきなわの開場記念公演などに出演。沖縄県立芸大非常勤講師を経て、2013年4月から公益財団法人国立劇場おきなわ運営財団芸術監督兼企画制作課長に就任。第39回松尾芸能賞舞踊部門新人賞受賞。

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